お久しぶりです。メブコです。 今回は映画『羅小黒戦記2 ぼくらが望む未来』の感想記事となります。 私は既に5回見に行きました...笑 中国で公開された際、本当は現地に見に行きたかったのですが、色々と外せない予定が重なってしまって断念したんですよね..…
今回は、あさのあつこ先生の『NO.6 再会#2』感想記事となります。 発売日である9月1日に購入はしたものの、既に読みかけの本があったり、やらなければいけない事があったりという感じで、手を付けることができていませんでした... いざ読み始めるとグイ…
2025年9月25日、中国のラジオドラマ配信プラットホーム「猫耳FM」から多くの作品が下架(撤去、販売取り下げ)されました。 猫耳FMにて既に購入済みの作品に関しては、撤去される旨の通知が前日のうちに来ていたようです。 私はその通知に気が付いたのが当日(9…
こんにちは。メブコです。 今回は、priest先生の『残次品』晋江文学文学城版のネタバレ感想記事となります。 日本語版が途中まで連載されているのですが、続きが待てなかったため、晋江文学城で読んできました。 本当に萌え転がった作品なので、全人類に番外…
今回は『中華BL小説ガイドブック』の感想・レビュー記事となります。 私自身も中華BLを嗜む者として感じていたのですが、中華BLを楽しもうとすると物凄く色々な知識が必要なんですよね。 中国の方にとっては当たり前の設定であったとしても、私たち日本人に…
こんにちは、メブコです。 今回は、priest先生の『黙読』の感想記事となります。 元々、日本語版の連載を追っていたのですが、日本語版の休載期間中に実写ドラマ版『光淵』の放送が始まったこともあり、待ちきれずに晋江文学城版に手を出してしまいました。 …
↓前回の記事はこちら freely-meblog.com 今回は、Byeonduck先生の『夜画帳』第4部&外伝の感想記事となります。 いよいよ最終章まで来てしまった… 怒涛の展開でしたよ。 ちなみに私が本作を読了するのにかかった時間は、まさかの一晩でした。 一気に読みす…
↓前回の記事はこちら freely-meblog.com 今回は、Byeonduck先生の『夜画帳』第3部の感想記事となります。 単行本だと、おそらく6巻あたりの内容だと思います。 ハラハラドキドキの大連続で、ページをめくる手が止まりませんでした... 夜画帳 6 (ダリアコミ…
↓前回の記事はこちら freely-meblog.com 今回は、Byeonduck先生の『夜画帳』第2部の感想記事となります。 昨夜、第1部を読んで感想を書いたばかりなのに、もう第2部というね...笑 面白すぎて、寝る間も惜しんで読みましたから!! 第2部は、おおよそ単行…
今回は、Byeonduck先生の『夜画帳』第1部の感想記事となります。 韓国BLの金字塔とも言える本作は、全4部で構成されております。 単行本に関しては全7巻となっていますが、本ブログでは配信版の区分に則って4部に分けて書いていこうと思います。 今回は…
今回は、ジョシュ・ラニヨン先生の『天使の影 アドリアンイン・グリッシュ1』の感想記事となります。 アドリアン・イングリッシュシリーズといえば、M/M小説の金字塔ですよね!! M/Mとは、欧米圏で展開されているMaleとMaleの小説、つまりはBLですね。 ア…
お久しぶりです。メブコです。 今回は、浅田ねむい先生の「スリーピングデッド」上下巻の感想記事となります。 ゾンビ×BLでゾンビーエルということで、発売当初はかなり話題になりましたよね! あの藤本タツキ先生が紹介されていたことにも衝撃を受けた記憶が…
今回は肉包不吃肉先生の『病案本』第1巻、第2巻の感想記事となります。 ずっと前に購入してはいたのですが、積読作品をたくさん抱えていたもので、先日やっとのことで読み始めました! 面白すぎて単行本発売が待ちきれないので、単話配信も追ってしまおうか…
先日、晋江文学城にて『魔道祖師』を購入しました。 現在は、日本語翻訳版にて特に印象に残っている場面だけをピックアップして読んでいます。 (流石に全てを理解できる中国語力&気力は持ち合わせていない...) ちょうど昨日、観音廟での”忘羨大告白劇場”…
こんにちは。メブコです。 今回は、久しぶりのエッセイです。 しばらくエッセイはお休みしていたのに、なぜ今になって再開したかと言いますと... ひさしぶりに古傷をエグられる出来事があったからなんですよね... 3月末に「トモダチコレクション(以下、ト…